庄原、三次で新築・注文住宅・平家、リノベーション、土地探し

こだわりの家づくり

CONCEPT

Corporate Identity
NSホームの想い

シンプルに心地よく暮らす
快適な住まいは、建物や間取りに暮らしを合わせるのではなく
家族の理想に合う暮らしを造ること。
このシンプルな理論を繰り返しながら50年以上
心地よく暮らせる家をつくり続けてきました。

一人ひとりのお客様と向き合い
家族ごとに違う理想の暮らしや居心地をカタチにすること
それが、私たちNSホームの使命です。

Commitment to Product
家造りへのこだわり

デザイン

独創的なデザインであっても、
暮らしやすさは必須です。
お客様のご希望通りのデザインに仕上げながらも
心地の良い空間に仕上げるのがプロ。
だから家造りのプロフェッショナルがご提案する
デザインは、オンリーワンのものになるのです。
カタチや色をデザインするだけではなく、
暮らしのデザインもご提供できる。
それがNSホームの強みになっています。

暮らしやすさ

経験豊富なスタッフだからわかる
将来図も含めた間取りや生活風景。
それは、もちろん家や家族ごとに変わり
暮らしやすい住宅のご提案も変わります。
たくさんの経験から発想できる
お客様に合った「生活」を見極めて
お客様の「想い」を上回る住宅を
お客様と「共に」造り上げることが
私たちの喜びです。

住んでからも安心を

NSホームは中国地方を中心に
長年事業を行っており
誰よりもこの地域の気候を把握しています。
構造やデザインは気候に準じたものが必須。
風土に合う仕様設備など予算に応じた
最適なものを選択しご提案していきます。
また、長年住んでリノベーションを考えた時も
気軽にお声をかけていただけることも
地元だからこその安心感です。

Performance
NSホームの家づくり

こだわった住まいづくりを実践しています

土地・間取り・デザイン…想いの全てをカタチにする。ご家族の想いをしっかりと伺い、プランニングやデザイン・施工管理だけでなく、土地探しから住宅ローンの手続き・各種補助金等の申請手続きまでしっかりと、家づくり全般を住宅のプロフェッショナルがサポートします。

NSホームは低炭素住宅仕様が標準仕様

低炭素住宅とは、市街地において建築物の構造自体の省エネ性能を従来より10%以上高め、将来にわたり二酸化炭素の排出を低減する性能を持っていること認定された住宅です。
低炭素住宅のメリットは、「税金が安くなること」冷暖房の効率が良くなり「ランニングコストが下がること」そして「季節を問わず室内で快適な生活を送れること」です。
また、申請することによって認定書が発行されますので、将来売却になった場合も資産価値は高くなります。

※地域によっては認定書が取得できない場合があります。


5つの構造体で安心を
<木造軸組工法>

①安定性の高い「構造用集成材」

素材となる木材の欠点を分散または取り除き、木材の不均一性からくる狂いや乾燥時の形状変化が少ない寸法安定性の高い構造用材。小径材などから長大材の生産が可能であり非常に合理的な木材です。

②地震台風に強い「面材耐力壁」

住宅全体を覆うことで、住宅の気密性や遮音性が向上され、快適な室内環境を保つことに役立ちます。気密性が増せば、冷暖房効果の向上も期待できるため、省エネにも役立つ可能性があります。

③べた基礎によって耐久性を増す

べた基礎とは、底板一面が鉄筋コンクリートになっている基礎です。家の荷重を底板全体で受け止め、面で支えます。

④耐震金物で固定しリスクを軽減

基礎から土台、土台から柱、柱から梁や桁、さらに棟まで耐震金物で部材をしっかりと固定します。

⑤サヤ管工法で配管を更新

配管点検口を要所に配置しているので、維持管理対策は万全で、水漏れや赤水の発生も少なく流水時の音が静かです。

MAINTENANCE

アフターメンテナンスについて

<瑕疵保証>

お引渡しから10年間、住宅のなかでも特に重要な「構造耐力上主要な部分」および「雨水の浸入を防止する部分」に瑕疵(欠陥)が発生した場合、当社はこれを修補したり損害について賠償する責任(瑕疵担保責任)を負います。

<地盤保証>

第三者機関の「地盤保証システム」に登録しておりますので、地盤についても保証を受けることができます。

<定期点検>

定期的にお住まいの点検を無料で実施します。点検時期が近づいてまいりましたら、当社から定期点検のお知らせハガキを送付いたします。お手元に届きましたらご都合のよい日時をご連絡ください。点検時に気になるところがあれば遠慮なくお聞かせください。

<いつでも安心のアフターサービス>

安心かつ快適に暮らしていただくには、住まいの適切な使用と安全のための配慮が必要となります。定期的な点検とこまめなお手入れをすることで、住まいの劣化を遅らせ結果として住まいを長持ちさせることができます。